8 月 10

正確にはウィジェットといっていいのかわかりませんが、ウェブサイトに貼り付けられるソースを公開したようです。

ひとつは選手検索用
http://www.eurobasket.com/searchoptions.asp

Global Player Search:

選手プロフィールの詳細(の閲覧にはお金がかかる)までは見れないけど、簡易検索としては使えます。

もうひとつはクラブチームランキング
http://www.eurobasket.com/top100options.asp

こっちは上手くいきません。WordPressとの相性orコードに問題があるようです。このコードだと貼り付けられないと思うんだけど・・・。

2 月 11

人気のあるバスケサイトTOP20です。

Top 20 ranking of the most popular basketball web sites:
1. NBA.com
2. Euroleague.net
3. Eurobasket.com
4. ESPN.go.com *
7. Insidehoops.com
8. ACB.com
7. ULEBCup.com
8. FIBAEurope.com
9. FIBA.com
10. e-basket.pl
11. Sportsillustrated.cnn.com *
12. Asia-Basket.com
13. Yahoo.com *
14. Solobasket.com
15. USBasket.com
16. Sportsnetwork.com *
17. Ncaasports.com *
18. Legabasket.it
19. Wikipedia.org *
20. Hoopshype.com

* only basketball section of the web site
Important: there were over 30 other basketball web sites, which came close to top 20.

引用元:Eurobasket.com

NBAはさすがといったところ。次いでユーロリーグ、Eurobasket.comと・・・。ドメスティックリーグ(各国リーグ)で見ると、ACBが非常に高い位置にあると言えますね。ACBTVの導入はすごかった、なかなかの高画質だし。あとは英語版を・・・。って、さすがにこれは贅沢かな。他のリーグのものと比べると、かなり良いサイトだというのがわかると思います。

順序が逆だけど、日本でもメジャーになったEurobasket.comは堂々の3位。昔、特別座談会で紹介したことがありましたっけ(この頃はプロフィールが閲覧できた泣)。ヨーロッパの情報はここでほぼ手に入るというぐらいの情報量です。これのアジア版にあたるAsiabasket.comも12位にランクイン。ここの日本のところは国内より先に情報が流れることもしばしば。最近で言えば、ディーン・ブラウンのアパッチ入りなんかも早かった。外国人選手の契約情報は一番早いかもしれません。

とりあえず上のサイトを毎日見れば、世界の流れが見えてくる・・・かな??

11 月 27

Ball in Europeに出てた記事です。不覚にも・・・(笑)